美容クリニックなら美容整形・美容外科・美容皮膚科のオザキクリニックLUXE 新宿院(目黒祐天寺・羽村) OZAKI CLINIC
Q&A
お客様からいただくご質問やお悩みについて、オザキクリニックのドクターがお答えいたします。
お悩み目の下のクマ治療
施術名目の下の脱脂
適切な処理をおこなわない場合、後戻りするリスクはあります。当院では後戻り防止の処置として「隔膜リペア」付きでご提供しています。
隔膜リペアは隔膜の前からアプローチし適量を脱脂、後戻り予防のため術後に骨膜固定をおこないます。この処理をおこなうことで後戻りしにくい構造になります。脱脂後の後戻りが心配な方はぜひオザキクリニックまでご相談ください。
外薗 医師
お悩み目元のたるみ 目の下のクマ治療
施術名アイスレッドリジュランHB
改善されます。『リジュランHB』を併用することでより効果が見込めます。
『アイスレッド』は目の下の小ジワやちりめんジワにも効果的です。また『リジュランHB』を注入して肌にツヤを出し、『アイスレッド』でピンとハリを出すことでより目の下の印象を若々しく保つことができます。
朽木 医師
施術名アイスレッド
挿入時の痛みはほとんどありません。1週間ほどは肌を触ると少し痛みを感じることがあります。
『アイスレッド』は目元専用の針を使用しており、挿入後の痛みが極めて軽減されていますが、1週間ほどは糸を挿入した部分に触れると多少痛みを感じることがあります。 洗顔やメイクは施術当日から可能ですが、強く擦ったりしないようにしてください。
お悩み目元のたるみ 目の下のクマ治療 美肌治療 再生医療(顔)
施術名ACRS(自己血サイトカインリッチ血清)
『ACRS(自己血サイトカインリッチ血清)』は、施術後1週間ほどで効果が現れ始めます。
『ACRS(自己血サイトカインリッチ血清)』は、個人差はありますが、施術後1週間ほどで効果を実感いただけるかと思います。ご心配なことがありましたらお気軽にご相談ください。
施術名下まぶたのたるみ取りヒアルロン酸注射 ハムラ法・裏ハムラ法
『ヒアルロン酸注射』や『目の下の脱脂』、『ハムラ法・裏ハムラ法』などがあります。
目の下のくぼみの段差を目立たなくする『ヒアルロン酸注射』、目の下のたるんだ脂肪を除去する『目の下の脱脂』、目の下のふくらみの原因となる「眼窩脂肪」を目の下のくぼみに移動させ解消する『ハムラ法・裏ハムラ法』などがあります。どの治療が適しているかはカウンセリングにて判断いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。
施術名ハムラ法・裏ハムラ法
コンタクトレンズは術後8日目から着用いただけます。
コンタクトレンズは術後8日目から着用いただけます。使用に違和感がありましたら2~3日着用を控えてください。それでも着用が難しい、痛みを伴うなどの症状がもし発生するようであれば、すぐにご連絡ください。
下まつげの際、またはまぶたの裏側を切開しますので、傷跡は目立ちません。
ハムラ法の場合、下まつげの際を切開しますので、傷跡は目立ちません。裏ハムラ法なら下まぶたの裏側から切開をおこなうため、表面に傷跡は残りません。ただ裏ハムラ法はハムラ法と違い、皮膚のたるみを解消することは難しいので、症状によっては充分なたるみ改善効果を得られないことがあります。当院では、一人ひとりの症状を見極め、どちらの施術が最適かをご提案しますので、安心してご相談ください。
個人差はありますが2~3週間程度とお考えください。
個人差はありますが腫れは1~2週間程度、内出血は2~3週間程度で治まります。施術後から2日間ほどは、目の下のをテープで圧迫保護します。圧迫することで、内出血などを抑えることができ、仕上がりもよりきれいになります。一週間後に抜糸を行います。
傷跡が残ったり、脂肪の取り出し方に問題があれば皮膚表面がでこぼこしてしまうリスクが起きる可能性があります。
傷跡が残ったり、皮膚を切除しすぎて外反してしまったり、脂肪を取りすぎて皮膚表面がでこぼこしてしまう可能性があります。当院はこれまでの症例実績も多く、事前にしっかりとカウンセリングを行いますので、安心してご来院ください。
適切な方法で適量の脂肪のみを取り除けば、目の下がくぼむことはありません。
必要以上に脂肪を取り除いてしまうと目の上がくぼんでしまうリスクがありますが、オザキクリニックでは隔膜リペアの術式を用いて少量のみ脂肪を切除しますので、目の上がくぼんでしまうリスクが比較的少なく済みます。何かご不安な点がありましたらカウンセリング時にご相談ください。