美容クリニックなら美容整形・美容外科・美容皮膚科のオザキクリニックLUXE 新宿院(目黒祐天寺・羽村) OZAKI CLINIC
Q&A
お客様からいただくご質問やお悩みについて、オザキクリニックのドクターがお答えいたします。
お悩み目元のたるみ
施術名眉下切開法
脂肪のたるみも解消することができます。
『眉下切開法』は、眉毛の下から、上まぶたのたるんだ皮膚を切り取る施術です。皮膚のたるみ解消がメインの施術ですが、オプションで脂肪の除去も行っています。 脂肪除去は取りすぎたりすると、「くぼみ」の原因にもなってしまうので、診察の上、適応かどうかを判断させていただきます。 上まぶたのたるみ症状は自身では判断が難しい症状なので、お悩みの方は、まずはお気軽にご相談にお越しください。お一人おひとりの症状に合わせて、適切な治療法を提案させていただきます。
外薗 医師
『眉下切開法』なら一重のままでたるみを解消できます。
上まぶたのたるみを解消する方法はいくつかありますが、『眉下切開法』は一重のままでたるみを解消したい方におすすめです。 『眉下切開法』は、眉毛の下を切開して、たるみの原因となっていう余剰皮膚を切り取る施術です。二重のラインを触れたり、影響が及ぶようなことはしないので、一重のままでたるみを解消することができます。
メイクは抜糸後から可能となります。
傷跡を擦ったり、炎症などのリスクを避けるため、『眉下切開法』後の目周りのメイクは抜糸後からでお願いしています。抜糸は施術から1週間後に行うので、施術から8日目からメイクは可能となります。
個人差はありますが、1~2週間後ほど腫れることがあります。
個人差はありますが、『眉下切開法』の施術後は、腫れや「上まぶた」がむくんだような状態となります。 実際、医学的には1ヶ月ほど腫れが続くのですが、自身で気になる程度の腫れは長くて1~2週間で落ち着つくのでご安心ください。
個人差や症状にもよりますが、二重の幅は広くなります。
皮膚のたるみのよって二重の幅が狭くなっている方の場合、『眉下切開法』を受けることで、二重の幅は広くなります。 ただ、たるみの症状やどれだけ皮膚を切り取るかで、仕上がりは変わってきます。仕上がりのイメージをしっかりと確認した上で、皮膚の切り取る位置や量を決めていくので、ご安心ください。
お悩み目元のたるみ 二重整形・目元の整形
『眉下切開法』と一緒に『二重形成術』を組み合わせることで可能になります。
『眉下切開法』と一緒に『二重形成術』を受けていただくことで、たるみ改善とともに二重まぶたにすることができます。また、たるみの症状にもよりますが、同時に『上まぶたのたるみ取り』を受けていただければ、よりたるみを改善させることもできます。まぶたの状態を拝見した上で、お一人おひとりにぴったりの治療方法を提案させていただくことができます。
はい、可能です。一重のまま、目元の印象をパッチリさせることができます。
上まぶたのたるみを改善する方法にはいくつかの手法があり、一重のままでたるみを改善することもできます。例えば、眉毛の下を切開してリフトアップする『眉下切開法』や、一重に近い奥二重にしてたるもを取り除く方法などです。一重にもタイプがありますが、症状に合わせて最適な手法を提案しますので、ご安心ください。
小﨑 医師