


形成外科専門医がつくる、
バランスの整った小さなおでこ
「額縮小」は、額を狭く小さく整えることができる手術です。額を狭くすることで、小顔効果や可愛らしく柔らかな印象を目指せます。自身のヘアラインをそのまま前進させるため、生え際はナチュラルな形を保ったまま仕上げることができます。

漠然と広いおでこをどうにかしたい…と思っている方も、どのぐらい狭くすればバランスが良くなるのか分からないという方も多いかもしれません。実は、生え際から眉までの上顔面と眉から鼻下までの中顔面、鼻下からアゴまでの下顔面の比率が、1:1:0.8がバランスが良いとされています。
額縮小が適応になるおでこは以下のようなケースになります。
自己判断は難しい部分もあるかと思いますので、お気軽に無料カウンセリングまでお越しください。



1人ひとりに合わせたヘアラインをデザインします。生え際部分が自然な仕上がりになるように、細かくジグザグに切開していきます。

ヘアラインから眉上までの皮膚を十分に剥離します。剥離後、デザインに合わせて余剰皮膚を切除します。

余剰皮膚を切開したら、ヘアラインを糸で丁寧に縫合します。施術1~2週間後に抜糸をします。抜糸ができたら施術完了です。

「毛包斜切断法」は、毛根を傷めずに頭皮を切開する方法です。毛根を温存できるため、傷跡に発毛を促すことが可能です。傷跡は生え際の内側になるため、発毛後は傷跡はほとんど目立ちません。

オザキクリニックの額縮小は、自己のヘアラインをそのまま前進させるため、産毛などの細い毛も生かすことができ、生え際部分に違和感や不自然さはほとんどありません。

オザキクリニックでは、頭皮・皮下脂肪・皮膚・筋膜といった各組織層を骨膜へ多層的に固定する「骨膜固定法」を採用しております。これにより、術後の後戻りを抑制しつつ、自然で安定した固定力を実現しています。

まぶた・こめかみリフトは、こめかみ部分の皮膚を引き上げることで、上まぶたのたるみや目尻の深いシワの解消を目指す施術です。目元にピンッとしたハリをもたらし、上まぶたを強力にリフトアップする効果があります。
生え際と組み合わせることで、額部分で終わってしまう効果を耳部分までつなげられ、上顔面にキレイにリフト効果が入るようになります。
こめかみと目元を近づけることが出来るので、さらなる額縮小効果があり、特に生え際がM字型の方に有効です。


施術3ヶ月後
施術3ヶ月後新宿院限定