美容クリニックなら美容整形・美容外科・美容皮膚科のオザキクリニックLUXE 新宿院(目黒祐天寺・羽村) OZAKI CLINIC
Q&A
お客様からいただくご質問やお悩みについて、オザキクリニックのドクターがお答えいたします。
お悩み肝斑
施術名ピンクグロー
『ピンクグロー』は麻酔を使用するため、痛みは最小限です。
針を刺す際にチクッとした刺激がありますが、我慢できる程度と答える方が多いです。 また目元や口元の皮膚が薄い部位は少し刺激を感じやすくなります。 事前に麻酔クリームを使用することで、皮膚の感覚を鈍らせて痛みをかなり軽減できます。
朽木 医師
『ピンクグロー』は肌状態によって適応が異なるため、まずは当院のカウンセリングでご相談ください。
ピンクグローに配合されているグルタチオンは抗酸化作用が高く、熱刺激を伴わずにメラニンの生成を抑えられるため、レーザー治療が難しいくすみ・肝斑にも適しています。 ※くすみ・肝斑の症状はデリケートなため、正確な診断のもとで施術を受けることが大切です。 まずは当院のカウンセリングでご相談ください。
『ピンクグロー』は1回でも効果を感じる方はいますが、3〜5回程度の継続がおすすめです。
1回でも潤いやツヤを実感しやすいですが、シミ、くすみ・肝斑や肌質改善を目的とする場合、2〜3週間の間隔で3〜5回の施術を受けるのが一般的です。 複数回受けることで段階的に肌のトーンが整い、安定した効果を得やすくなります。
『ピンクグロー』は赤みや軽い腫れが数時間〜数日程度出る場合があります。
施術後は赤み・腫れ・内出血・針跡が生じる場合があります。 また肌状態によっては、一時的に乾燥やヒリつきを感じることがあります。
お悩み肝斑 シミ・そばかす
施術名リバースピール
治療後、メイクをしていただいても大丈夫です。治療後はホームケアもしっかりと行ってください。
注意点として、ゴシゴシと摩擦しないこと、UVケア(SPF40以上の日焼け止め)を徹底して行っていただくことです。また治療後のケアとして「ライトニングセラム」を1日1回使用いただくことをおすすめしています。 ほとんどの方がダウンタイムや副作用が見られない治療ではありますが、治療後の過ごし方によって、肝斑が再発や濃くなってしまうことはあり得ますので、気を付けてお過ごしください。
5回ほど継続した治療をおすすめしています。
個人差はありますが、1回でも肌のくすみ、色素沈着、肝斑が薄くなり効果を実感される方もいます。 基本的には2週間に1回を目安として、5回程の治療をおすすめしています。根深い肝斑などでお悩みの方は、続けて治療を受けていただくことで肝斑ができにくく改善、肌質改善も期待できます。
肝斑に特化した治療になります。
『リバースピール』は、マッサージピールを肝斑や色素沈着に特化して改良した新しいピーリングです。 『マッサージピール』を前顔塗布した後、気になる肝斑や色素沈着にアプローチしますので、マッサージピールの効果も実感いただけます。 なかなか改善されない肝斑でお悩みの方はぜひ一度新しい『リバースピール』を受けてみてください。 ダウンタイムの差はほとんどありませんが、人によっては赤みが出る方もいます。 どちらも治療後は、摩擦を与えず、保湿ケアと日焼け対策を行ってください。
お悩みシミ・そばかす 肝斑 美肌治療
施術名レーザートーニング
弾かれたような痛みを感じることがあります。
痛みの感じ方には個人差がありますが、照射時に「パチパチと輪ゴムではじかれた程度の痛みを感じる」という方が多いです。
5~10回、短期集中で受けていただくのがおすすめです。
『レーザートーニング』では、一度に大量のメラニンを除去するのではなく、肝斑を刺激しないよう少しずつメラニンを壊していくことで、安全かつ着実に肝斑を改善していきます。そこで当院では、2週間に1回、計5~10回ほど継続して行う短期集中型の治療をおすすめしています。
保湿を心がけ、日中は日焼け止めを塗るなどして日焼けしないように注意してください。肌に刺激になるようなことは極力避けましょう。
肝斑の治療を行う場合、ホームケアによっても効果が大きく異なってきます。保湿を心がけ、日中は日焼け止めを塗るなどして、日焼けしないよう注意してください。こすったりさわったりするのも刺激になりますので、避けてください。治療直後からメイクは可能で、入浴もしていただけます。