美容クリニックなら美容整形・美容外科・美容皮膚科のオザキクリニックLUXE 新宿院(目黒祐天寺・羽村) OZAKI CLINIC
Q&A
お客様からいただくご質問やお悩みについて、オザキクリニックのドクターがお答えいたします。
お悩み脂肪吸引・痩身
施術名脂肪吸引
術後の圧迫固定をしっかりしていただくことで、仕上がりに差が出ます。医師の説明どおりにお過ごしください。
手術後3日間は弾性包帯による圧迫固定を行い、その後1週間は、医療用矯正下着をつけていただきます。お酒は、術後1週間は飲めません。太ももの場合、性行為は1~2週間控えていただきます。
外薗 医師
手術を行なう範囲によって変わってきます。
二の腕のみや下腹部のみなど、範囲の狭い場合は、2日の休みで手術される方もいらっしゃいます。事務職などの運動量の軽い仕事、家事などは、翌日からほぼ普段通りに行えます。 お腹全体や太ももなど範囲が広い場合は、5日程度のお休みが必要です。
技術力のある経験豊富なドクターが行えば、その点は心配ありません。
脂肪吸引後に肌が凸凹してしまったり皮膚がたるんでしまうのは、吸引すべき適切な脂肪量を見誤ったり、吸引する脂肪にムラがでてしまうことによる医師の技術不足によるものです。技術力のある経験豊富なドクターが行えば、その点は心配ありません。オザキクリニックでは、熟練の技術を持つ医師のみが施術を行いますので、安心してお任せください。
安全上に問題があるため行いません。
2~3部位ですと同日の手術が可能です。 腹部だけなど吸引範囲が少ない場合は、一週間ぐらい間をあけていただければ他の場所の脂肪吸引は可能です。 同時に数ヶ所の吸引を行う場合は、吸引量が多いために、最低1ヶ月はあけたほうがいいでしょう。
一度の手術で吸引可能な量は、体重の3~5%ほどです。
一度の手術で吸引可能な量は、体重の3~5%ほどです。これ以上の脂肪吸引は、身体への負担が考えられますので、行うべきではないでしょう。当院では適切な吸引量を見定めて慎重に、かつ最大限に効果を実感いただけるように尽力しております。
できるだけシワでかくれるような、目立ちにくい場所を切開します。
当院では、カニューレ挿入口にスキンガードプロテクターを施しますので、カニューレの動きによる熱や刺激から完全にガードします。 また、熟練の医師が丁寧に縫合を行いますので、傷跡がきれいで目立ちません。
お悩み脂肪吸引・痩身 豊胸・ボディ形成
施術名脂肪吸引脂肪由来幹細胞(ACS)豊胸脂肪豊胸
はい、可能です。2種類の方式からお選びいただけます。
当院には幹細胞を用いた『脂肪由来幹細胞(ACS)豊胸』、純度の高い脂肪を用いた『脂肪豊胸』がございますので、ぜひご相談ください。
丁寧に吸引することで、内出血は最低限に抑えることができます。
手術後3日目までが、一番腫れや内出血がある時期です。多少個人差がありますが、通常2~3週間で落ち着きます。
目立ったむくみは1週間ほどで解消されます。
個人差はありますが、目立ったむくみは大抵1週間ほどで解消されます。当院では、縫合前にリンパドレナージュを行ないますので、未然にむくみを防止いただけます。
脂肪吸引した量や場所にもよりますが、体重は減少します。
脂肪吸引は体重を減らすということが目的ではありません。ボディラインを整えるものです。たくさん脂肪を吸引したからといって、体重が大幅に減るというわけではありません。