あきらめていた深い凹凸ニキビ跡も
肌再生でニキビ跡を治す

ニキビの後にできるニキビ跡やクレーター肌は、レーザー治療『アンコア(ブリッジセラピー)』で改善することができます。
『アンコア(ブリッジセラピー)』は、CO2(炭酸ガス)レーザーを使用した「肌再生」レーザーです。ほかのレーザーでは届かない深いニキビ跡にアプローチして、クレーター肌と呼ばれる、肌のでこぼこや赤みを治していきます。高い治療効果に比例して、ある程度のダウンタイムを伴いますが、他のレーザーに比べて1回の治療効果が高いため、少ない回数でニキビ跡を治すことができます。あきらめていたニキビ跡も、『アンコア(ブリッジセラピー)』が健やかな肌へと導きます。

アンコア(ブリッジセラピー)施術風景

POINT5つのポイント

  • 深いクレータ状のニキビ跡を改善!

  • 毛穴の開きや色素沈着も治療可能

  • 従来施術と比べて1回の治療効果が高い

  • 肌の引き締め効果でハリがよみがえる

  • シミ、くすみなど美肌効果も期待

アンコア(ブリッジセラピー)の特徴と効果

ニキビ跡を治す!「肌再生」レーザー治療

ニキビ跡がクレーター状になる理由

『アンコア(ブリッジセラピー)』がなぜニキビ跡治療に有効なのか。それを知るためには、まずニキビ跡が形成される仕組みを知ることが重要です。
ニキビ跡は、ニキビができた後、肌がでこぼこになってしまった症状です。「クレーター」と呼ばれる凹凸ニキビ跡は、ニキビによる炎症が皮膚の深いところまで影響を及ぼし、炎症周囲の組織が破壊されることで生じます。炎症によって破壊された皮膚組織には、炎症細胞が集まり、コラーゲンの変性や異常増殖・緻密化が起こります。その結果、皮膚の深部で拘縮(こうしゅく:小さく縮むこと)が起こり、皮膚がくぼみ、クレーター状の「ニキビ跡」となります。

形成されたニキビ跡

ニキビ跡をより早く治すなら、
皮膚深部のケアが必要

ニキビ跡治療で注意したいのは、「肌表面だけの治療では、充分な治療効果は得られない」ことです。
ニキビ跡は、肌の深部に及ぶ皮膚疾患のひとつです。一般的な治療で用いられる「塗り薬」や「ピーリング」は肌の表面にしか作用しないため、思うようにニキビ跡が治らなかったり、非常に長い治療期間を要することがあります。
『アンコア(ブリッジセラピー)』によるレーザー治療なら、ニキビ跡の原因である皮膚の深部までアプローチすることが可能です。そのため、1回の治療で肌深部の瘢痕までしっかり作用し、高い治療効果を実感することができます。

アンコアによる治療範囲

深いニキビ跡にも対応する
アンコア(ブリッジセラピー)

ニキビ跡や「クレーター肌」と呼ばれる症状には、皮膚への影響深度によってタイプが複数あります。
「ローリングタイプ」や「ボックスタイプ」の場合は、当院でも扱う『フラクセル』でも治療が可能です。ただし「アイスピック」タイプのように真皮層より深いところまでダメージを受けたニキビ跡は、『アンコア(ブリッジセラピー)』での治療が非常に有効です。

ニキビ跡の種類

ニキビ跡を治しながら、肌をピンッと引き締める

『アンコア(ブリッジセラピー)』で用いる炭酸(CO2)レーザーは、皮膚を蒸発させる効果を持つ強力なレーザーで、意図的に肌にダメージを与えることによって「皮膚の再生」を促す治療法です。炭酸レーザーを微細なスポットで照射して、ポイント的に皮膚を入れ替える(再生する)ことで、ニキビ跡を治していきます。
高い効果に比例してダウンタイムを伴いますが、改善の難しい重度のニキビ跡にも抜群の効果を発揮し、さらに肌を引き締める効果あるため、ハリのある肌がよみがえります。

アンコアの照射風景

オザキクリニックのニキビ跡治療は
ここが違う!

これまでの治療経験で培ったニキビ跡治療

オザキクリニックは、これまでの症例実績で培ったニキビ跡治療のノウハウで、難しいとされてきた重度のニキビ跡治療を可能にしてきました。
『アンコア(ブリッジセラピー)』はニキビ跡治療の中でも積極的な治療方法なので、治療が適した肌状態かの見極めはもちろん、ホームケアを含めた治療プランの提案、万が一のトラブルや不安に対するフォロー体制が重要です。オザキクリニックはこれまで培ってきた経験と知識を踏まえて、治らないニキビ跡に悩むお客さまをサポートしつづけます。

小﨑 有恒 医師
オザキクリニック特典

【無料サポート】施術後の肌をしっかり鎮静『エピダーマルマスク』

『アンコア(ブリッジセラピー)』は深いニキビ跡にもアプローチすることができる積極的なレーザー治療です。そのため1回の治療効果が大きい分、肌への負担も大きくなります。オザキクリニックでは、レーザー照射後の肌の負担を少しでも軽減させるための鎮静マスク『エピダーマルマスク』をつけることで、火照りや炎症を抑え、施術後の肌をしっかりサポートいたします。キシリトールを配合した『エピダーマルマスク』は、キシリトールの働きで肌に清涼感を与え、全体を引き締めながら心地よくクールダウンしてくれます。

エピダーマルマスク
オザキクリニック特典

【無料サポート】自宅でもしっかり『ホームケアセット』

オザキクリニックではホームケアも治療の一環と考え、「クリニックでの治療」と「ホームケア」を合わせた治療プランの提案を行っています。

クリニックでの治療は大切ですが、治療内容に合わせたホームケアを行うことで、施術効果を高めるとともに、より早くニキビ跡を治すことができます。またニキビ跡治療は、コツコツと続けることも大切です。『アンコア(ブリッジセラピー)』の治療を受けた方へ下記のホームケアをお渡ししております。

トラネキサム酸&シナール(ビタミンC)セット

シミ・肝斑治療に有効な「トラネキサム酸」と「シナール(ビタミンC)」の内服薬セットです。
「トラネキサム酸」はメラノサイトの活性化を阻害して、メラニンを作らせない働きをします。シミの原因であるメラニン生成を抑制することで、シミ発生リスクを回避します。
「シナール(ビタミンC)」はシミ抑制のほかに、コラーゲン生成を助けるビタミンB5が配合されており、『フラクセル』の肌再生作用を内側からアシストします。
※施術内容によってお渡しするホームケアが異なりますので、詳しくはお問い合わせください。

ホームケアセット
オザキクリニック特典

【オプション】ダウンタイム軽減『湿潤療法キット』

『アンコア(ブリッジセラピー)』を受ける上で、多くの方が気にされているのがダウンタイムです。当院では、そんなダウンタイムを気にされる方へのサポートとして、「湿潤療法キット(ドレッシング剤)」を用意しています。

湿潤療法とは、傷を乾かさず潤わせた状態で治療する方法です。自身の自然治癒力を引き出し、皮膚の回復を早めます。痛みが少なく、傷跡も残りにくく、さらにきれいに早く治ると言われています。施術部位のかさぶたができにくいため、治療した部位を化粧でカバーできるのも特徴です。

※こちらは有料のオプションとなります。

湿潤療法キット

アンコア(ブリッジセラピー)の治療効果

ニキビ跡、深いクレーター肌に
抜群の効果を発揮

『アンコア(ブリッジセラピー)』は、炭酸ガス(CO2)レーザーを使用してニキビ跡を治していきます。
CO2(炭酸ガス)レーザーは、皮膚をドット状に蒸散させて、皮膚に微細な穴(ダメージゾーン)を無数に作ります。この穴を修復しようと創傷治癒機能が働き、大量のコラーゲンが長期的に生成され、「新しい肌」へと生まれ変わります。またレーザーによってあけられた穴の周りの皮膚は、穴を修復しようと皮膚同士が寄り合うので、皮膚が縮み、自然と肌が引き締まります。
『アンコア(ブリッジセラピー)』の照射方法は、皮膚全体に損傷を与えるのではなく、ドット状、つまり「まばら」に穴をあけることで、穴の周りにはダメージを受けていない健常な皮膚がネットのように張り巡らされた状態になっています。この皮膚の「橋渡し状態」から『ブリッジセラピー(Bridge Therap)』と呼ばれ、皮膚再生をより早め、ダウンタイムの最適化を可能にしています。

アンコアによる肌再生メカニズム

1.照射前

皮膚内部が不均一なため、肌のハリや艶が損なわれている状態

2.レーザー照射

『アンコア(ブリッジセラピー)』で皮膚に微細な穴を空ける

3.レーザー照射後

皮膚の創傷治癒機能によって徐々に穴が修復される

4.レーザー照射後

穴の修復とともに、皮膚内部のコラーゲンやエラスチンなどの産生能力が活性化

5.治癒後

穴の完全治癒が行われ均一に細胞が分布

症状に合わせてニキビ跡を治す3種類の照射方法

『アンコア(ブリッジセラピー)』には、次の3種類の照射方法があります。
それぞれスポットサイズ(レーザーを照射する表面積)と作用する深さの違いが異なり、症状や肌質によって照射方法を使い分けることで、より効率的・効果的なニキビ跡治療を行うことが可能です。

Active FX

1.3mmφ(ミリメートルファイ)=直径1.3mm(ミリメートル)のやや広いスポットで、浅く照射する方法です。

Deep FX

0.12mmφ(ミリメートルファイ)=直径0.12mm(ミリメートル)の非常に小さいスポットで、深く照射する方法です。
スポットサイズを小さくすることでレーザーをより深くまで作用させることが可能ですが、表皮へのダメージは少ないため、ダウンタイムが比較的短いのが特徴です。

Total FX

「Active FX」と「Deep FX」を組み合わせた照射方法で、どちらの治療効果も得ることができます。

オザキクリニックでは治療効果を考え、「Deep FX」と「Total FX」の照射にて治療を行っています。

アンコアレーザーの照射

ニキビ跡治療レーザー『フラクセル』との違い

オザキクリニックでは、『フラクセル』と呼ばれる、『アンコア(ブリッジセラピー)』と同じようにクレーター状のニキビ跡に有効なレーザー治療を行っています。どちらも「フラクショナルレーザー」と呼ばれ、肌へ意図的にダメージを与えることで「肌の再生」を促すニキビ跡治療です。

肌を再生させる基本原理はどちらも同じですが、『アンコア(ブリッジセラピー)』が皮膚を蒸散させて実際に穴をあける治療に対し、『フラクセル』は皮膚に実際に穴があくことはなく、深部の細胞のみに作用します。皮膚細胞へのダメージは『アンコア(ブリッジセラピー)』のが大きく、そのため『フラクセル』より強いダウンタイムを伴いますが、『フラクセル』が到達しないほどの深いニキビ跡を効果的に治すことができます。
比較的軽いニキビ跡やダウンタイムを少しでも抑えたい方には『フラクセル』を、ニキビ跡によるデコボコが深く、ダウンタイムを伴ってもしっかり改善したい方には『アンコア(ブリッジセラピー)』をおすすめしています。

アンコアとフラクセルの違い

複合治療でニキビ跡を効果的に治す!

アシストメニューで高い相乗効果を発揮

より効果的な治療を行いたい方におすすめなのが、オザキクリニックオリジナルの「複合治療」です。
『アンコア(ブリッジセラピー)』を施術効果をサポートする「補助治療(アシストメニュー)」を組み合わせることで、肌への負担を最小限に抑え、さらに「肌の再生能力」を高めて、満足度の高い治療を実現します。

肌への負担を抑える『エピダーマルマスク』

『アンコア(ブリッジセラピー)』は深いニキビ跡にもアプローチする積極的なレーザー治療です。施術後は肌が火照るため、完全密閉型の鎮静マスクをすることで、肌への負担を抑えることができます。キシリトールを配合した『エピダーマルマスク』は、キシリトールの働きで肌に清涼感を与え、全体を引き締めながら心地よくクールダウンしてくれます。

エピダーマルマスク

肌の再生能力を高める『PRP皮膚再生療法』

『PRP皮膚再生療法』とは、血液内の血小板を多く含む血漿(けっしょう)を皮下に注入する施術です。
血小板は、その凝集過程において「EGF」や「FGF」といった成長因子を放出します。血漿を皮下に注入することで、自分自身の成長因子が皮膚に作用し、コラーゲンの産生を促します。
『アンコア(ブリッジセラピー)』との複合治療では同日に行うと効果的で、レーザーの照射部位に直接『PRP皮膚再生療法』を注入します。『アンコア(ブリッジセラピー)』で受けたダメージゾーンを治す過程に作用し、皮膚再生の促進、高いコラーゲン産生を期待できます。

PRP皮膚再生療法

アンコア(ブリッジセラピー)の注意点

レーザーによるニキビ跡治療は
アフターケアが重要です

『アンコア(ブリッジセラピー)』は、レーザーで「意図的に皮膚にダメージを与える」ことでニキビ跡を治す治療法です。高い効果を発揮しますが、レーザー照射後の肌はバリア機能が落ち、とてもデリケートな状態となります。
正しいケアを怠ると、色素沈着やシミなどのトラブルを引き起こし、せっかくの治療が台無しになることもあります。レーザー治療の注意点を事前にチェックして、納得のいくニキビ跡治療を行っていきましょう。

2週間~1ヶ月のダウンタイムを伴います

「ダウンタイム」とは、レーザー照射後、レーザーによる腫れや赤みが落ち着き、肌が回復するまでの期間のことを言います。
『アンコア(ブリッジセラピー)』は、皮膚を細かく蒸散させることでニキビ跡を治す治療法です。大変効果の高いニキビ跡治療ですが、効果に比例して皮膚への刺激が強く、照射後は出血したり、腫れたりします。肌質や治療プランによっても異なりますが、新しい肌が再生されるまでに1ヶ月ほどかかることもあります。ライフスタイルを考慮して、一緒にスケジュールを立てた上で、治療を行っていきましょう。

アンコアレーザー照射後のダウンタイム

シミ・色素沈着の原因!日焼け対策は念入りに

『アンコア(ブリッジセラピー)』を照射した肌は、紫外線や摩擦などの刺激を受けやすい状態となります。肌を強く擦らないスキンケアや紫外線対策など、日々のケアを怠ると色素沈着やシミなどの肌トラブルを引き起こします。ニキビ跡や色素沈着のない美しい肌になるためには、毎日のスキンケアにも気を付けることが大切です。
オザキクリニックでは、レーザー治療後の肌でも安心して使えるスキンケアアイテムや“飲む日焼け止め”『ヘリオケア』などのサプリメントを取り揃え、ホームケアのサポートも行っています。適切なスキンケアを行い、ニキビ跡を美しく治していきましょう。

ヘリオケアと日焼け止め

ケミカルピーリングとの併用はできません

ニキビ跡でお悩みの方は、ケミカルピーリングなどの治療を受けたことがあったり、ピーリング効果のある化粧品を使っていることが多いです。角質をはかず作用のあるピーリングと『アンコア(ブリッジセラピー)』を併用すると、火傷などのトラブルを引き起こす可能性があります。
『アンコア(ブリッジセラピー)』の治療を望む場合、治療の前後1~2ヶ月間はピーリングの使用を避けてください。

ピーリングの施術風景

深いニキビ跡は、複数回の治療を要します

クレーター状のニキビ跡は、皮膚の深部まで及ぶ瘢痕のため、魔法のように1回の治療で「完治」させることはできません。より安全に、より着実にニキビ跡を治していくために根気よく治療を続けることが重要です。
ニキビ跡の症状によって異なりますが、当院では少なくとも3回は治療を続けることをおすすめしています。続けることでニキビ跡が治っていくのを実感できると思いますので、1回であきらめず、治療を続けていきましょう。

スケジュール

症例写真・施術動画

施術の流れ

ドクター診療、カウンセリング

施術前には、担当する医師が気になる症状や部位についてお伺いします。 お肌の状態を診て、照射範囲や強さ、複合治療についてなど治療プランを決めていきます。 考えられるトラブルや注意点、術後のアフターケアについても詳しく説明しますので、ご不明な点や不安なことがあれば遠慮せずにご質問ください。
ドクター診療、カウンセリング

洗顔

メイクや肌の油分を洗い流します。 当院オリジナルのクレンジング・洗顔を用意しておりますので、ご自由にお使いいただけます。
洗顔

撮影

施術経過を確認できるよう、肌状態を記録するため写真撮影をします。

撮影

麻酔

クリーム状の麻酔を塗布し、その後ブロック麻酔(注射による麻酔)を行います。

麻酔

『アンコア(ブリッジセラピー)』照射

肌の状態を見ながら、適切なエネルギーでムラなく照射していきます。パワー調整ができるので、痛みに弱い方は気軽にご相談ください。

『アンコア(ブリッジセラピー)』照射

クーリング

施術後は顔が火照った状態なので、しっかりと冷やします。

クーリング

外用薬の塗布

外部からの感染を防ぎ、痛みや炎症を和らげるために外用薬を塗布します。 さらに、ドレッシング剤と言われる医療専用の保護シートを用いて湿潤環境を保ち、『アンコア(ブリッジセラピー)』で受けたダメージゾーンの回復をサポートします。

※ドレッシング剤は有料オプションとなります。

外用薬の塗布

終了

施術後は、つばのある帽子、日傘などを使用して、日光にあたらないようにしてください。また、必要な方はマスクをご持参ください。
終了

『アンコア(ブリッジセラピー)』の効果を高く引き出すためには、施術後のケアも大切です。 施術直後の肌はバリア機能などが落ちている状態です。強く洗ったりせず、洗顔後はしっかりと保湿ケアをしてください。また皮膚を紫外線から守るため、日焼け対策も行うことが重要です。  オザキクリニックでは、敏感肌の方でも安心して使えるホームケアアイテムや、“飲む日焼け止め”『ヘリオケア』など豊富なUVケアを取り揃えていますので、興味のある方はお気軽にご相談ください。

【施術前の注意事項】

  • 妊娠・授乳中の方は一切施術ができませんので、あらかじめご了承ください。
  • 極度の日焼けなどでお肌に負担がかかっている場合、施術ができないことがあります。特に夏場など、施術前は日焼け対策を心掛けてください。

【施術当日の注意事項】

  • 施術をスムーズに行うため、当日は前開きの洋服を着用してきてください。(タートルネックなど首周りを覆うような服装は避けてください)

【施術後の注意事項】

  • 施術後の感染防止、抗炎症のため、抗生剤などの塗り薬をお出ししますので、必ず使用してください。
  • 照射直後に貼った保護シートは、翌日まではがさないでください。
  • 施術後は、肌のバリア機能が低下しています。色素沈着・シミの原因にもなりますので、しっかりと日焼け対策をして、肌を紫外線からガードしてください。
  • 飲酒や激しい運度は、炎症を強めるおそれがありますので、施術当日は控えてください。
  • 個人差がありますが、照射後は赤みや“かさぶた”ができます。“かさぶた”は自然にはがれますので、けして擦ったり自身ではがそうとしないでください。

よくある質問

深いニキビ跡に悩んでおり、『アンコア(ブリッジセラピー)』を何回か受けたいと思っています。どのくらい間隔を開けて受けるのが効果的ですか?

30代・女性 [お悩み: ニキビ跡 施術名: アンコア(ブリッジセラピー)]

『アンコア(ブリッジセラピー)』を複数回受けていただく場合は、2~3ヶ月に1回が目安となります。
ニキビ跡治療にはダウンタイムを伴うものが多いと聞きました。『アンコア(ブリッジセラピー)』はダウンタイムがありますか?

30代・女性 [お悩み: ニキビ跡 施術名: アンコア(ブリッジセラピー)]

『アンコア(ブリッジセラピー)』は、肌へ意図的にダメージを与えることで肌の再生を促す治療法ですので、ダウンタイムを伴います。
凸凹のニキビ跡に悩んでいます。『アンコア(ブリッジセラピー)』を受けたいのですが、痛みが心配です。治療はどれくらい痛いですか?また、もっと痛みの少ない治療法はありますか?

20代・男性 [お悩み: ニキビ跡 施術名: アンコア(ブリッジセラピー)]

個人差はありますが、熱感を伴う強い痛みを生じます。

価格表

キャンペーン

OZAKI CLINIC Recommend

深いニキビ跡・毛穴に
2種類の「肌再生」治療を組み合わせることで、深いクレーター状ニキビ跡に積極アプローチ!肌の凹凸を改善し、ピンッとしたハリ肌に。治療効果を高めるホームケア治療薬付き!
アンコア Total FX+リジュランHB
全顔1回
117,600
麻酔代込み。同日施術に限ります。『リジュランHB』は2ccまでの施術となります。

施術を行っている院

  • 新宿
  • 目黒祐天寺院
  • 羽村院

アンコア肌再生セット(アンコア−Total FX + リジュラン 2cc)

全顔
1回
初回限定117,600円

アンコア−Deep FX

部分
1回
96,300円
全顔
1回
105,600円

アンコア−Total FX (Deep FX + Active FX)

部分
1回
105,600円
全顔
1回
初回限定73,200円
全顔
1回
114,900円
  • 部分:7.5cm×7.5cm程度を2箇所照射
  • 麻酔代、薬代込み

アンコア−Total FX (Deep FX + Active FX)

部分
1回
105,600円

アンコア−Total FX (Deep FX + Active FX)

全顔
1回
初回限定73,200円
1回
114,900円
オプション / メンテナンスメニュー
より施術効果を高める『PRP皮膚再生療法』、『リジュランHB』など注入治療との併用治療がおすすめです。
PRP皮膚再生療法(2cc)
1回
90,800円
PRP皮膚再生療法(4cc)
1回
137,100円
リジュラン(2cc)
1回
63,000円
リジュラン(4cc)
1回
109,300円