まるで手で引き上げているかのような特殊構造の糸で効果大幅UP!新テクノロジー「切らない」リフトアップ術!!
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画期的な特殊構造の糸を使用する、リフトアップ術 “3Dシルエットリフト”。
円錐状のバイオコーンが皮下組織を360度からがっちりとつかんで持ち上げ、引きあがったお顔を強力にキープします。
効果と持続力は、従来の糸の約3倍!
深いほうれい線、目尻、口角のたるみに加え、これまで不可能とされていた“首のたるみ”にも適応可能です。
頬骨の辺りに高さ(ボリューム)があり、フェイスラインが引締まっていますよね。そう、若々しさのポイントはお顔の立体感なのです。 オザキの3Dシルエットリフトなら、立体感のある若々しいお顔を実現できます!
若々しい印象のポイントとなるのは、頬のボリュームです。年齢を重ねると、どうしても肌がたるみ、立体感のない、のっぺりとした平坦なお顔になってしまいます。
たとえシワがなくなっても、不自然で貧相な顔立ちになってしまいます。
このようなケースでは側頭部へ皮を引っ張るようなリフトアップは効果がありません。
当院の3Dシルエットリフトは、フェイスラインの引き上げのみならず、頬のボリュームアップも行い、
立体感のある若々しいお顔を実現します。
一般的なクリニックでは、側頭部を4~5cmほど切開して糸を挿入します。
そして、頭皮をはがし、頭皮の下に人工物であるメッシュを設置し、そのメッシュに糸を縫いつけて固定します。
しかし、当院では、「傷跡が一生残る、異物が体内に残る」という患者様の負担を無くすため、これまで培ってきたフェザーリフトの技術を応用し、
切開もメッシュの挿入もせずに施術を行います。 これは、当院の経験豊富な熟練の美容外科医だからこそ可能なことです。
アルバイト医師や未熟な医師が施術を行うクリニックもありますので、ご注意ください。 未熟な医師の施術を受け、「右頬と左頬との仕上がりが違ってしまった」「凸凹になってしまった」という悲惨な話があとを絶ちません。 どうぞ当院に安心してお任せください。
シルエットリフトには、溶ける糸、溶けない糸の2種があり、どちらを使用するかは、クリニックによって違います。
当院では、ポリ乳酸を主成分とする最新型の溶ける糸を使用します。
このポリ乳酸は、ニューフィルというフィラー剤の主成分にもなっており、その持続効果はヒアルロン酸よりも優れています。
糸が溶けて吸収される際に、肌内部のコラーゲンを爆発的に増やします。
バイオコーンによる皮下組織の持ち上げ + ポリ乳酸の働きで、ダブルでハリを与えます。
しかも、ポリ乳酸はもともと体内に存在する成分のため、アレルギーの心配がありません。溶けて吸収されるため、抜糸の必要もありません。
ポリ乳酸の原料はとうもろこしのデンプンですので、仮に食べてしまっても問題ありません。
また、施術後にサーマクールなどをお受けいただくことも可能です。
従来のリフトアップ用の糸と異なり、特殊な糸構造となっております。
円錐状の「コーン」とよばれる生体分解性ポリマーが、皮下組織をがっちりとつかみ、皮下組織を強力に引き上げます。
術後すぐに効果を実感いただけますが、施術2~3ヶ月後は、周囲のコラーゲンの生成促進が期待できるため、更に若々しく美しい仕上がりとなります。
この効果は、従来の糸に比べて、なんと3倍以上もの期間持続します。

| 円錐状のコーン | 引上げ部分 | 棘(毛羽立ち) |
| 円錐状の吸収性バイオコーンが肌組織を360度からがっちりとつかみキープするため、リフトアップ効果が大幅にUP。(従来の3倍以上) | 効果 | 糸につけられた切れ込み、糸の棘 (毛羽立ち)によって組織を引き上げる。棘(毛羽立ち)は平面的にしか組織を牽引できない。 |
| ポリ乳酸を主成分とする糸がコラーゲンを爆発的に産生。 | コラーゲン生産 | 糸が肌組織に刺激を与えるが強力にコラーゲンが増えるとはいえない。 |
| 糸自体に切れ目が無いため、糸の耐久性が強い。 | 耐久性 | 切れ目の部分は糸の強度が弱くなるため、糸が切れる可能性がある。 |
| 吸収性糸は体内で柔らかくなり、2年~2年半で吸収される。 (違和感や痛みはありません) |
糸の吸収 | |
| バイオコーン(生体分解性ポリマー)は、8~10ヶ月で吸収される。 | コーンの 吸収 |
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| 糸とバイオコーンが吸収された後もコラーゲン生成の促進が期待できる。 | 吸収後 |
シルエットリフトの吸収糸の出現は、フェザーリフトの世界において革命的な出来事でした。
これまでのフェザーリフトの糸は、手術用に使われている吸収糸の中で、最も持続力があるPDSというものが使われていました。
そのような背景から、手術用の吸収糸に新たな展開がない限り、フェザーリフトの糸が進歩することもない・・・・・・、と半ば諦め気味でおりました。
しかし、そんな時、救世主として現れたのが、「ポリ乳酸」(※1)です。吸収糸は、ただ単に溶ければいいというわけではなく、安全性も重要です。
ポリ乳酸は、はじめからその安全性をクリアしていました。
というのは、ポリ乳酸は手術用の素材として既に使われており、長期の安全性が実証されていたからです。
【 ※1 】ポリ乳酸とは?
自己のコラーゲンを増殖させるフィラー剤として有名なニューフィルの主要成分です。しかももともと、人間の体内にも存在する成分ですので安全です。
![]() 片側4本~6本 = 約1時間 ![]() 頬、額、あご、首のたるみ、口角のたるみ、ほうれい線、目尻 ![]() 2~4日間、少し腫れる程度です。目立つほどではありません。 ![]() メイクや洗顔、シャワーは翌日から可能です。 |
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![]() 術後すぐにリフトアップ効果を実感いただけます。 3週間ほど経過しますと、挿入した糸周辺にコラーゲンが産生され始めます。 3ヶ月後くらいには、更に美しいリフティング効果を実感いただけます。 |
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50代 女性 |
有名女優も受けているオザキさんの治療はやっぱり違う! 歳を取るごとに顔のたるみがひどくなり、とても悩んでいました。 |
40代 女性 |
納得いくまで相談に乗ってくれました 30代中ごろからたるみが気になり始め、十年前に勇気を出して、切るたるみ治療を受けました。
その時は結果に満足していたのですが、数年経つとまた、たるみが出てきてしまいました。
かなり思い切って手術を決めたのに、メスを使ってもたるみが再発するんだ…とその時はとてもショックを受けました。 |
一般的なクリニックによる施術では、4~5cm切開して糸を挿入します。
そのため、4~5cmの傷跡が一生残ってしまいますし、その部分が禿げる可能性が高いのです。
当院では、患者様のそのような負担を無くすために、切開せずに行います。
メッシュとは、糸を一生固定するために用いるものです。
しかし、3Dシルエットリフトで用いる糸は、2年~2年半で体内に吸収されます。
メッシュを用いた施術では、糸が溶けた後も、メッシュだけが皮膚内に残ってしまいます。
当院では、異物が皮膚内に残るという患者様の負担を無くすため、メッシュを使わずに糸を固定します。
これは当院独自の方法です。
3Dシルエットリフトは1本でも強力なリフトアップが望めるため、従来の糸よりも本数を減らしても同等の効果が得られます。また、従来なら、切る必要のあったたるみに対しても対応が可能となりました。
違和感を感じることはありません。安心してお受けいただけます。