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ポラリスとは、RF(高周波:バイポーラ)にダイオードレーザーを加えることにより、抵抗値を下げ効果的に真皮層に熱を与えます。表皮はコンタクトクーリングにより5℃で保護されるため、ダウンタイムもなく、毛穴の引き締め、しわ、たるみ、皮膚の若返りを実現させる治療器です。 高周波とダイオードレーザーの両方の作用により、真皮層のコラーゲンに働きかけ、新しいコラーゲンの再生を促します。 また、サーマクールと違った効果を及ぼしますので、両方を併用することをお勧めします。
ポラリスだけでも回数を重ねることで効果を上げる事ができます。 顔だけでなく、体のたるみにサーマクール以上の効果があると期待を持たれている機械です。
サーマクールでは表皮から5mmほどまでの深い治療を行いますが、ポラリスでは真皮のマトリックスに効果を与えます。 ポラリス全顔+MAXⅡ全顔を中心に行うコースです。今までにないワンランク上のスキンリジュビネーションをお考えの方にお勧めです。最後にメディディアンセラピーに基づく頭皮のつぼマッサージも行います。 |

フォトファーム療法はポラリスとフォトRF(オーロラ)ダブルの複合治療です。
elosテクノロジーに基づいたリフトアップ治療です。

①Co2レーザーやEr.YAGレーザーによる治療
表面を削る治療であるためダウンタイムが長く、日本人の場合、炎症後の色素沈着を起こしやすいなど負担が大きい治療。
②Nd.YAGなどによるノンアブレイティブな治療
皮には熱が加わるが弱いため、効果が低い。
③ポラリスによる治療
マトリックス方式で表皮を冷却しながら真皮を強力に加熱できるため効果が高い。
RFとレーザー光を重ねることによって、副作用のリスクを最小限に抑えな
がら真皮層の深い部分を強力に暖める。
常に湾曲するようにデザインされた電極で,、皮膚の表面にホット
スポットができることを防ぐ。電流の密度が最も高くなる深さは1.5mm
表皮はクーリングにより熱くなり過ぎない。RFエネルギーは
真皮に光エネルギーは真皮と表皮両方を温める。
| 表皮における高温(約65℃)はスキンテクスチャーの改善を促す。 | |
| 真皮層での高温(70~75℃)はコラーゲンに影響を及ぼしシワの軽減を促す。 | |
| 最大100JのRFによるハイパワーの治療を行える(オーロラは最大25J)。 ダイオードレーザーとの併用でリスクを下げ効果的なRF照射を行える。 |
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| スキンタイプを選ばず照射できる。 | |
| 即時的な効果(皮膚の引き締め、リフトアップ)と経時的効果 (細胞外マトリックスの造成)。 |
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■ わずか半年で施術前より、はるかに顔の表情(肌の色)も明るくなり、ほうれい線の改善とたるみが引き締まっているのが分かります。 |
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オザキクリニックでは、ボディのタルミのお悩みには、下記のような治療を行っています。
複合的に行う事も可能です。いずれもじっくりカウンセリングを行い、計画的に治療を行います。 お気軽にお問い合わせ下さい。
サーマクールとの併用はこれまでたくさんの方が行っていますが、トラブルは1件もありません。
サーマクールとポラリスの2つのタイプの効果で非常に満足度の高い施術法といえます。サーマクールは脂肪層から筋肉層にまで到達し結果が出るのが遅いのが難点ですが、効果の持続期間が長い治療です。
ポラリスはちょうど真皮のあたりを中心に効果がありますが、即時的な引き上げ効果が高い治療です。
もちろん、経時的にも光治療よりずっと多くのコラーゲンなど細胞外マトリックスを増やします。
たるみはもちろんの事、にきび痕の瘢痕、毛穴に今までに無い効果を得られ、非常に喜ばれています。