美容皮膚科の専門医がいるから安心して相談できる オザキクリニック|にきび痕・にきび跡・たるみ・ヒアルロン酸・サーマクール・フラクセル ・フォトフェイシャル

プラセンタ療法 内的アンチエイジングに必須のプラセンタ。プラセンタに力を入れている当院では、注射と点滴による治療をオススメしております。

トップ 治療の種類 プラセンタとは プラセンタ Q&A プラセンタの種類 プラセンタの成長因子 プラセンタ療法の価格表
リュクスブルーム 詳しくはこちら>

プラセンタのQ&A

何回ぐらいで効きますか?

その方の症状や病歴などで、違いますが大体2~3回の治療で、効果が実感できるようになります 。
はじめから効果がなくても6回は行ってみる事をお勧めします。

特に病歴の長い慢性関節リウマチ、慢性肝炎などは1~2年続けて やっと改善が始まる事があります。
又、治療開始後、病状が一時的に悪化したり、だるくなる事がありますが、むしろ良くなる兆候である場合が殆どです。

ずっと治療していてもいいですか?

大丈夫です。
この療法を何十年も受けている方はたくさんおりますが、副作用の報告はありません。
極端に言えば一生毎日注射していても副作用はありません。けれども興奮剤や、ステロイド剤と違い必要以上元気になるような事はありません。

悪い部分を補い、体を調節するものなので、必要以上治療を行っても意味がありません。
また治療当初にある程度集中的に治療を受け、症状が改善されたら徐々に治療を減らすようにした方が良いとされています。そして、改善した場合や、効果が感じられなくなったら、一度プラセンタを1ヶ月間ほどお休みし、又、開始する事で、効果があがる事もあります。

他の治療と併用しても差し支えがないですか?

基本的に差し支えありません。今飲んでいる薬の効きが良くなり薬を減らせるようになります。
また、プラセンタ療法は漢方薬との併用をお勧めします。 漢方薬を併用する事により相乗効果を得られるからです。

保険は適用されますか?

当クリニックで使用する注射薬は厚生省認可のお薬です。肝臓病の方・更年期障害・乳汁分泌不全の方は保険が利きます。

通院が大変なので、内服薬で治療できませんか?

内服薬はありませんが、サプリメントのプラセンタカプセルMDは、注射薬ほどの即効性はありませんが、しばらく飲み続けるうち効果が実感できます。遠方の方や注射の苦手な方などにお勧めします。

どの位の間隔で治療を行えばよいですか?

注射の場合普通は1週間に1~2回程度です。その方により注射の回数や量は違いますので、医師にご相談ください。埋没は1~2ヶ月に1回です。

ご予約・無料メールカウンセリングはこちらからお入りください
メールでのご予約はこちらメールでのご予約はこちら

ページのトップへ

トップに戻る プラセンタ治療の種類 プラセンタとは プラセンタ Q&A プラセンタの種類 プラセンタの成長因子 プラセンタ療法の価格表