美容皮膚科・美容外科新宿のオザキクリニック|新宿・祐天寺・羽村
フラクセルII
Fraxel II
使い古した皮膚・ニキビ跡をベイビースキンへ!
5500症例を超えた当院は、他院にはない治療を心がけております。
Fraxel II
フラクセルに、この波長が選択された理由としては、水への吸収が高すぎないということで、蒸散せずに凝固することでNon-Ablativeな治療が可能となります。また、水分をほとんど含まない角質層はレーザーが透過するため、角質層がバイオドレッシングの役割を果たし、感染のリスクが低くなります。基本的には媒質に同じエルビウムが混入されていますが、違った種類のレーザーとなります。(Er: YAGの一種というわけではありません)水への吸収曲線としては、下記のグラフを参照してください。
