オザキクリニックで取り扱っているサプリメントの、こだわり・徹底した品質管理・安全面についてご説明させていただきます。
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健康維持はもちろん、若々しく健康的な体の維持=アンチエイジングを目的に、各種ビタミンにレスベラトロール含有の赤ワインエキスや亜鉛を配合したハイエンドなベースサプリメント(ビタミン、ミネラル、赤ワインポリフェノールを主としています)です。 各種ビタミンは、ただ最低限足りない部分を補うものではなく、医療の現場でも利用可能な量を配合。レスベラトロールは、赤ワインから発見されたスーパーポリフェノールであり、毎日摂取することにより、様々な疾患を予防することが期待できる「今話題の長生きポリフェノール」です。日々のアンチエイジングと健康維持にご活用ください。 また、レーザー治療やフォトフェイシャルなどを施術された方のホームケアとしてご服用頂くと、コラーゲンの産生を促す成分を多数配合・高い抗酸化能力を有する素材が高配合されているため、体の内側から施術後のメラニン生成を抑え、施術後の効果が一段と高まります。 基本的には全ての方にご服用いただけますが、肌荒れ・にきびなどにお悩みの方には、試していただいてください。 |
本商品は、一般的にアンチエイジングを望むすべての方にオススメなのですが、特に、肌荒れが気になる方、毎日コーヒーやお茶を多く召し上がられる方、ダイエット中で食事制限されている方、ストレスが多い方、太り気味な方などにオススメです。
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飲み方 有効成分(4粒中) |
含有量は所要量ではなく、至適量・薬効量で!
ビタミンやミネラルなどの栄養素の摂取量には、生きていく上で最低限必要な量「所要量」と体感するほどの効果が期待できる量「推奨量」が存在します。 日本に存在するビタミンやミネラルのサプリメントのほとんどは、主に所要量を満たすだけの設計になっており、有効性を発揮しないという現実があります。
一方、本商品の処方(;商品設計、配合量など)は、日本機能性医学研究所の監修の下で行われており、サプリメントを医療に実践活用している医師らが携わっています。そのため、医師らがアンチエイジングを目的に、医学的なデータに基づいて推奨量配合されています。サプリメント先進国であるアメリカでは、こういった医師らが設計し、推奨量で成分が配合されているサプリメント(;ドクターズサプリ)が極普通に存在します。本商品は、日本のドクターズサプリの先駆けとなるサプリメントなのです。
○ お肌の健康を保つのに十分なビタミンB群が配合
○ 海外の医療機関で使用されている量とほぼ同量を配合
潜在的栄養欠乏改善による肝臓の解毒プロセス、エネルギー産生、たんぱく質合成の最適化
○ ビタミンA、ビタミンB群、ビタミンC、ビタミンE
皮膚や粘膜の健康維持(肌荒れ・にきびにも)、代謝機能の正常化・円滑化
○ 亜鉛(日本人が不足している栄養素)
皮膚や粘膜の健康維持(肌荒れ・にきびにも)、代謝機能の正常化・円滑化、有害ミネラルの排出→アレルギー症状にも効果的
美容を意識する方には、必ず摂ってほしい成分
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亜鉛は、「美のミネラル」 ・ジンクフィンガーと呼ばれる、DNAの転写に深く関わる酵素に不可欠なミネラル 例) 肌荒れ、にきび、味覚障害、男性不妊など また、日本人が最も不足する栄養素の1つ |
老化やガンなどの原因である遺伝子へのダメージを抑制する栄養素
この商品は、今注目のアンチエイジング成分「レスベラトロール※」を配合しています。
※赤ワインやピーナツの渋皮に多く含まれるスーパーポリフェノール。
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レスベラトロールは、赤ワインの健康効果に最も重要な成分の1つと考えられ、近年、非常に注目を浴びています。カロリー制限したときなどに起きる「長寿遺伝子をオンにする働き(アカゲザルの例:写真)」がレスベラトロールの摂取によっても起こることがわかり始めているからです。 そして、本商品は、レスベラトロールの原料にもこだわり、このレスベラトロールが発見された赤ワインを由来とした原料を使用しています。 |
本商品一日分のレスベラトロールは、最もレスベラトロールを多く含む赤ワイン1リットル分以上の量に相当します。継続することによって、健康であることはもちろん、若いですねって言われるような、そんな商品を目指しました。
・動脈硬化の予防効果(科学雑誌ランセットなどで)
・認知症の予防効果
・がんの予防効果(科学雑誌サイエンスなどで)
・アンチエイジング効果(科学雑誌ネイチャーなどで)
→1日の摂取カロリーを70%にした時と同様のアンチエイジング効果

潜在的栄養不足による症状の改善
○全体的なビタミンの不足の改善によって → 疲れや睡眠障害の改善、冷えや肩こりの緩和、貧血の改善、眼や骨の健康、イライラの改善、お肌の調子や痩せにくさの改善 など
○亜鉛不足の改善によって → 肌荒れ、にきび、痩せにくさの改善、味覚障害の改善、加齢性黄班変性の予防、男性不妊や精力減退の改善 など
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HGHミトコンドリアハイは、A2メディカルベーシックを飲んでいらっしゃる方の中でも、さらに高いグレードのアンチエイジングの効果を望まれる方や、慢性的な疲労・むくみ・肩こりなどにお悩みの方にお勧めです。 成長ホルモンの分泌促進とミトコンドリアの活性を目的に、成長ホルモン分泌に関与する数種のアミノ酸、高吸収型コエンザイムQ10、アルファ-リポ酸、L-カルニチン、各種フルーツ酸を配合したサプリメント。 成長ホルモンの分泌促進によって、アンチエイジング効果や脂肪燃焼効果など、様々な効果が期待できる商品設計。さらに、ミトコンドリアが活性することにより、エネルギー産生が活発になり、スポーツ時の疲労回復などがスムーズに行われるようになります。 アルギニンやオルニチンが尿素回路の回転を円滑にしたりNO(一酸化窒素)の産生を活発にして疲労物質を効率的に排出します。 |
本商品は、ワンランク上のアンチエイジングを望まれる方にオススメです。
また、加圧トレーニングを行っていらっしゃる方や加齢によるエイジングが気になり始めた方にオススメです。
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飲み方 有効成分(9粒中) |
○ 成長ホルモン(ヒト成長ホルモン)… エイジングを司るホルモンの1つ
○ ミトコンドリア … 細胞のエネルギー産生工場
○ NO(一酸化窒素) … ノーベル賞でも認められたその効果
成長ホルモンとは、脳にある下垂体というところで産生される、成長を促進したり、若さを保つために働くホルモンです。その効果は、実に多岐にわたっており、代表的なものに身長を伸ばす・骨や筋肉をつくる・脂肪の代謝・老化のコントロールなどです。
この成長ホルモンは、20代を過ぎると、体から徐々に減少し、40代で約半分に、80代では20分の1にまで減少してしまいます。また、不規則な生活、運動不足、睡眠不足、栄養の偏りなども、年齢に関わらず成長ホルモンの分泌量を減少させる原因となります。
一方、この成長ホルモンは、今流行の加圧トレーニングやスロートレーニングなどといった運動療法でも分泌が促されると言われています。これらのトレーニング方は、睡眠中に成長ホルモンを分泌させて、脂肪の燃焼を促すだけでなくアンチエイジングにも良いというダイエットとして注目されているのです。
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その他に、栄養療法として、アルギニンなどの投与も成長ホルモンの分泌を促すことが知られています。実際、臨床試験でも実証されており、成長ホルモン分泌によるいくつかの効果が示されています。 すなわち、本商品は、アルギニンやその他成分により、普段から成長ホルモンが分泌されやすい状態を作ることを目的としたアンチエイジングサプリメントなのです。 |

参考1:低身長児にアルギニンを摂取させると成長ホルモンが増える
(Belloneら J. Endocrinol. Invest., 1993; 16: 521-525)
低身長児(5.5~13.8歳。31人)を対象に、アルギニンを経口または注射(静脈内)で投与したときの成長ホルモンの分泌の程度を検討しました。低身長児(11人)にアルギニン(塩酸塩)を4g摂取(経口)させたところ、成長ホルモンの基礎分泌が4.2倍に増加しました。また、GHRH(成長ホルモン放出ホルモン)による成長ホルモンの分泌促進はさらに1.6倍増加しました。一方、アルギニン(塩酸塩)0.5g/kgを低身長児(10人)に静脈内に投与したところ成長ホルモンの基礎分泌が5.2倍に増加しました。また、GHRH(成長ホルモン放出ホルモン)による成長ホルモンの分泌促進はさらに2.7倍増加しました。
参考2:高齢者にアルギニンを摂取させると成長ホルモンが増える
(Ghigoら J. Endocrinol. Invest., 1994; 17: 113-117)
健康な高齢者(70~86歳)に、アルギニン8g(7人)を摂取(経口)させたところ、GHRH(成長ホルモン放出ホルモン)による成長ホルモンの分泌促進はさらに2.7倍増加しました。一方、アルギニン10g(6人)または30g(7人)を静脈内に投与したところ、GHRH(成長ホルモン放出ホルモン)による成長ホルモンの分泌促進はさらに2.5~3.5倍増加しました。アルギニン8gの経口摂取による成長ホルモン分泌促進効果はアルギニン10gまたは30g静脈内投与の効果と同等でした。
参考3:閉経後の女性にアルギニンを摂取させると成長ホルモンが増える
(Blumら J. Lab. Clin. Med., 2000; 135: 231-237)
健康な閉経後の女性に、アルギニン9g(10人)を1ヶ月間摂取(経口)させたところ、成長ホルモンの分泌はアルギニンを摂取しない場合(10人)に比べ2.5倍増加しました。
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ミトコンドリアとは、エネルギーを作り出している細胞内小器官です。細胞内の発電所にたとえることができます。このミトコンドリアでは、様々な補酵素が働いて、エネルギー(;ATP)を産生されています。例えば、最近では、ミトコンドリアで働く補酵素としてコエンザイムQ10やアルファ-リポ酸が有名になりました。また、ビタミンB群の多くも補酵素です。 補酵素は、20歳を越えたあたりから、加齢と共に減少していきます。また、過度なストレスや不規則な生活などによっても減少していきます。すなわち、我々の体は、徐々にミトコンドリアの活性を失うのです。 |
このミトコンドリアの働きを活発に行わせるには、補酵素を補うことが重要といわれています。また、補酵素の働きを活発にする栄養素も重要であり、脂肪をエネルギーサイクルに運搬するL-カルニチンなどもミトコンドリアを活性化するのに重要な働きをいたします。カリフォルニア大学のブルース・エイムス教授は、アルファ-リポ酸とアセチルカルニチン(カルニチンの代謝物)を摂取することによって、マウスによる実験によって、ミコトンドリアが活性化し、老化現象が抑制・逆転したというデータを報告しています。
近年、米国のアンチエイジング界などでは、補酵素の1つであるアルファ-リポ酸をアンチエイジングに活用しています。サプリメントで摂取するだけでなく、そのキレーション効果を活かし静脈注射や点滴に持ちられたりもしています。
また、コエンザイムQ10は、ミトコンドリアの異常が原因と考えられているパーキンソン病などの治療などにも活用され始めています。
近年、アルギニンや抗酸化物質(コエンザイムQ10やα-リポ酸、ビタミンC、ビタミンEなど)は、体内で一酸化窒素(NO)の産生を高め、アンチエイジング効果を示すことで注目を浴びています。NOの産生が高まると、血管が拡張し、血流が良くなります。NO産生が高まることによって、動脈硬化性疾患を予防したり、血行不良によって起こっていた疾患(冷え症、肩こり、むくみ、老廃物・疲労物質蓄積が起因する疲れなど)が緩和されます。
一方、アルギニン以外にも、NO産生を活発にする方法があります。入浴(体を温めること)や有酸素運動などもNO産生を活発にすることがわかっています。30歳を過ぎるとNO産生能力は低下します。食事・運動・喫煙・飲酒などの毎日の生活習慣を見直し、NOの産生を助ける習慣やアルギニンを活用してNO産生を活発にする必要があります。

○成長ホルモン(ヒト成長ホルモン)分泌UP → 若々しさUP、痩せやすい体質、骨の健康、慢性疲労の改善、メンタル面の改善
○ミトコンドリア活性化(細胞レベルの活性化) → 痩せやすい体質、疲労感の緩和、若々しさUP、ミトコンドリア系疾患の予防
○NO(一酸化窒素)産生UP&肝臓の解毒力UP → 慢性疲労の改善、肩こり・冷え性の緩和、EDの改善、二日酔いの改善