フェイスラインのたるみには、パワーVリフトが最大の効果を発揮します。治療が難しいお顔の両サイドのダブつき、たるみまでもをしっかり引き上げ、正面・横・ナナメのどこから見ても若々しい「輪郭美人」を目指します。


オザキだからできる、究極の「目元若返り」
レーザータイトニングアイリフトは、たるみ・ふくらみの原因を取り除き、目の下の皮膚を真皮から若返らせる全く新しいアンチエイジング施術です。
目の下の加齢サインは、脱脂をしただけでは解消しません。余分な脂肪を取り除いたあとは、余った皮膚を引き締める必要があります。
そこで考案したのが、切らない脱脂術とCo2フラクショナルレーザー(アンコア)を組み合わせたレーザータイトニングアイリフトです。目の下を老けさせる原因から解消するので、若返り効果は永続的。さらにレーザーで皮膚を真皮から劇的に若返らせることで、これまでにないみずみずしい目元を作り出します。
目の下をふくらませている余分な脂肪を「切らない脱脂術」で除去します。脱脂は下瞼の裏側から行うので、表皮には一切傷が付きません。
脂肪組織を適切な量だけ取り除き、丁寧に止血を行うので、
腫れや内出血のリスクが低いのが特徴です。
次に、脱脂後の余った皮膚にレーザータイトニングを施します。
Co2フラクショナルレーザーが表皮を強力に引き締めながら、真皮のコラーゲン産生力を促進させます。
老化した皮膚がベビースキンに入れ替わり、潤いとハリのある肌に変身します。
脱脂後、コラーゲンが減少してハリを失い、しわが刻まれている余剰ぎみの皮膚。
Co2フラクショナルレーザーを照射し、目に見えない微細なスポットを開けます。
皮膚の自然治癒力がスポットを修復する際に、表皮が強力に引き締まります。
さらに真皮でコラーゲンが爆発的に産生され、皮膚が土台から入れ替わっていきます。
施術後、小じわが改善され、若々しくハリのある皮膚に生まれ変わります。レーザータイトニングは、今まで治療が難しかった目の縁ギリギリまで照射できるので、目の下の皮膚をそっくり若返らせることが可能になります。表皮のダメージは最小にし、効率的に皮膚の深部までエネルギーを届けるので、ダウンタイムも短く、痛みもほとんどありません。
また、唇の上や口元の小じわの治療にも適しています。定期的に行うことで、広範囲のちりめんじわも若々しい皮膚に変身していきます。

産婦人科医として勤務していた時、患者様から婦人科系の相談の他にも、様々な体調や容姿の悩み・コンプレックスを伺ってきました。その中で、女性の悩みをトータルに解消できる美容形成を学びたいという気持ちが育ちました。
もちろん、現在は男性の美容医療も同等に力を入れています。美しく健康でありたい、という気持ちに、性別や年齢の差はありません。
美容医療の進歩は日々目覚ましく、常に新しい治療法や治療機器が生み出されています。
当然、そこに携わる医師にも多様な知識と技術が要求されます。既存の施術と最新の施術を取り入れながら、患者様のご相談にお応えできるように日々研鑽を積んでいきたいと思います。
オザキクリニック新宿院 山中 智哉
ミラクルリフトの開発者である韓国美容医療の権威Dr.Wooより、マンツーマンの個別研修を受け、これを修了しました。さらに、ミラクルリフトを独自に発展させる公認も取得しています。
東洋人ならではの骨格や皮下組織の性状に基づいた美容医療を行うため、中国大連市で最新の美容外科解剖学を修了しています。
ヒアルロン酸注入やボトックス注射も、この高度な解剖学に基づいて施術するので、仕上がりが断然に自然で美しく、安全です。
■ 経歴
1998年 山梨医科大学 卒業
1998年 山梨医科大学付属病院産婦人科 勤務
2002年 山梨医科大学 博士課程修了
2004年 NTT東日本関東病院 勤務
2008年 オザキクリニック 勤務
■ 資格
○ 医学博士
○ 日本産科婦人科学会専門医
○ 日本美容外科学会員
○ 日本抗加齢医学会会員
○ サーマクール認定医
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