この施術の良いところは、ヒアルロン酸やボトックス、フェザーリフト等と併用することで、幅広いお悩みを解消できる点です。特に最新型のCPTは痛みも非常に少ないですし、効果は高い。エイジングケアに欠かせない施術です。

美容医療や美容クリニックという存在が浸透してきた今、私は老いに抵抗する『アンチエイジング』より、優れた加齢を意味する『エクセルエイジ』を提唱していきたいと考えています。
加齢とは、万人に等しくやってくるものです。老いを悪者にして攻撃するのではなく、上手に付き合い、美しく健やかに年齢を重ねるための医療をオザキクリニックは目指しています。
そのために必要なのは、患者様の声を聞くこと。一般の内科・皮膚科医として開業していた私が美容医療に興味を持ったのも、患者様の声からです。
ニキビ跡やお顔のたるみは、生命に関わる症状ではありません。ですが、その方の人生や生き方には大きく影響を与える症状なんだということを、患者様のお話から学びました。
ですから、私はまず患者様のお悩みやご希望をしっかり伺いたいと思います。美のホームドクターとして、10年、20年、30年と、末永く患者様の美と健康に携わらせて頂きたいからです。
これからも初心を忘れずに、外面だけの美容ではなく、内面からも美しく輝けるトータルエイジングケアを目標にしていきたいと思っております。
医療法人社団 有恒会 理事長 小﨑 有恒
■ 経歴
1983年 帝京大学医学部卒
1985年 帝京大学溝口病院放射線科 8年勤務
1992年 西多摩病院院長 6年勤務
1998年 12月 小﨑クリニック開院
■ 資格
○ 社団法人 国際抗老化再生医療学会 理事
○ 日本美容外科学会員
○ 日本美容皮膚科学会員
○ 日本臨床抗老化医学会会員
(メソセラピーセラピー指導医)
○ 米国A4M会員
(American Academy of Anti-Aging Medicine)
○ 米国ACAM会員
(American College for Advancement in Medicine)
○ 胎盤医療研究会会員
○ サーマクール認定医
○ 日本再生医療学会会員
○ 日本臨床毛髪学会会員
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