
■ 30代 女性
30代女性で、にきびで悩み、最初オザキに通い始めたころは、外出するのも嫌な心境でした。
2週間に1度のグリコール酸、サリチル酸ピーリングと、週に2回のクリアタッチを2か月続け、にきびはかなり改善しました。 そのあと、フォトRFオーロラを2回受けて、赤みも改善しました。
・患者様コメント
ニキビで悩み、最初オザキに通い始めたころは、外出するのも嫌な心境でした。
帽子やマスクで顔を隠す毎日で、就職にも気がすすまないし、鏡を見るたびに気持ちも落ち、つらく最悪な日々でした。先生の言葉を信じ、週2回は治療に通っているうちに、少しずつニキビが良くなり、また新しいニキビも出来にくくなり始めた頃からは、希望が持てるようになりました。
今は、ニキビ跡をどうにかしたいので、オーロラを続けていきたいです。
・担当医師 坂田院長コメント
ニキビにより、心身ともに疲れ悩まれていた患者さまです。彼女のように、ニキビが大きなコンプレックスとなり日常生活を送れなくなる方も少なくありません。
初回にはスタッフ達の励ましと将来の希望が持てたようで、本当に安心されたようです。
ストレスや生活の乱れでニキビができ、その上、またニキビがコンプレックスとなりストレスを招くという悪循環を辿っていました。
彼女にとって一番の解決法は“必ず良くなる”と前向きになることでした。また、ストレスの蓄積で不眠ぎみだったので、ニキビ治療ももちろんですが体質改善と免疫力アップのために初診時より、プラセンタ注射も行いました。
治療による満足感と安心感が一番いい治療法だったようです。過剰にニキビを気にされていたこともあり、指導したホームケアにも熱心に取り組んでくれたことが、何よりも早期回復につながったといえます。今ではひきこもりぎみの生活を打破し、社会復帰をするまでに心身ともに改善されました。