- 【施術名】
- フォトRF 症例1
- 【症状別】
- ニキビ
- 【担当医師】
■ 32歳 女性
16歳から18にかけて大量にニキビが出来始め、ニキビ痕となる。20代後半より、あご、あご下に赤く痛みを伴うニキビが慢性的に出来始める。
施術前写真(写真左)
治療前・赤く大きなニキビが顔下半分に大量に目立つケミカルピーリングとフォトRFにて治療開始
施術後写真(写真右)
6回終了後・グリコ?ル酸ピーリングとラクト酸ピーリングを交互に行い、フォトRFを毎回照射。
ニキビが出来にくくなり、赤み、くすみも取れ、肌のトーンが上がった。