
■20代 女性
RF(ニキビ痕赤み治療)4回
フラクセル部分 計12回
カーボメット 6回
メソパック 4回
TCA 1回
プラセンタ注射(ラエンネック2A メルスモン1A) 8回
ホームケア
自宅でイオン導入(FA185 生プラセンタ 導入用ビタミンC ヒアルロン酸)
・患者様コメント
両頬のにきび痕の凹みに長年悩んできました。インターネットで、にきび痕の治療にフラクセルが有効というのを知り、少しでも改善するなら!と、フラクセル療法を始めることを決意しました。フラクセルはダウンタイムもあるため、
思ったより大変でしたが、回数をかけておこなっていくうちに、凹みが少しずつですが浅くなってきたのがわかりました。フラクセル7回目より、複合治療として、カーボメットを一緒に行うようになり、さらに、右頬の凹みが浅くなり、以前に比べ、かなりよくなってきたのでとても嬉しいです。もう1クール頑張って続けてみようと思います。
・担当医師 坂田院長コメント
ニキビ痕といっても、まだ赤みや色素沈着の残る途中の段階から、
クッキリとした凹みだけが残る最終的な段階まであります。
このうちクレーター状といわれるクッキリとした凹みのニキビ痕については、
フラクセルが有効です。回数はかかりますが、凹みを浅くすることができます。
写真のように、凹みが浅くなることで、見た目が大きく変わることが
おわかりいただけると思います。