美容皮膚科・美容外科・豊胸・脂肪吸引ならオザキクリニック|新宿・祐天寺・羽村
TWITTER オザキクリニック

症例写真

【施術名】
 QスイッチYAGレーザー 太田母斑症例
【症状別】
 シミ
【担当医師】

■50代 女性

QスイッチYAGレーザーを1ヵ月おきに3回、その後トレチノイン療法を2クール。
再びQスイッチYAGレーザーを半年おきに2回行う。

・患者様コメント

青い色のしみだったためお化粧してもすごく目立っていました。
あらゆる化粧品を何十年と使いましたが全然しみは変わりませんでした。
50代にして初めてレーザー初体験!思ってたよりも全然痛みも感じませんでした!
先生に特殊なしみなので長期の治療になると言われましたが、信じて根気よくホームケアも頑張りました。
周りの人からしみが薄くなったと驚かれます!

・担当医師 

こめかみに見える青い色素斑はしみではなく、太田母斑というあざです。
このようなあざに対しては、光線治療は無効です。
QスイッチのYAGレーザーでは、7日から10日間テープを貼らなければなりませんし、しばらく
色素沈着がおこります。
光線療法と違いダウンタイムを要しますが、
繰り返すことで、アザを薄く改善することができます。
オザキクリニックでは、トレチノイン療法を併用することで色素沈着を早めに改善させたり、
少しでもダウンタイムが短くなるよう工夫しています。

ご予約・無料メールカウンセリングはこちらからお入りください
メールでのご予約はこちらメールでのご予約はこちら

ページのトップへ