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症例写真

【施術名】
 上眼瞼たるみとり モニター症例
【症状別】
 目のたるみ
【担当医師】

施術翌日(写真左) / 施術1週間後(写真右)

T.T様 41歳
30代半ばから上瞼のたるみが気になり、目の大きさに左右差が出てきました。
3年前、一点埋没法ならほとんどダウンタイムが無いということで、一点埋没をしましたが、2年くらいで、再び左右差が気になり始めました。
鏡や写真を見るたびに、「あ?ぁ・・・」と思う日々で、今回は坂田先生とカウンセリングの結果、思い切って切開法でたるみを取ることにしました。
心配していた術後の腫れもほとんどなく、サングラスなどで隠す必要もなくほっとしました。手術後5日目に抜糸、翌日は授業参観でしたが、いつも通りのメイクで違和感もありませんでした。鏡を見るたびに気落ちしていた日々を思うと、今回思い切って切開法に踏み切って本当に良かったと思っています。

担当医師コメント:祐天寺院 坂田院長 
まぶたのたるみでお悩みの方でした。とくに左目でたるみが強く、左右差が目立ちました。
ダウンタイムやご本人の切ることへの抵抗感からまずは埋没法で二重にすることでたるみの改善を目指しました。
当初は狙い通りの結果が出ましたが、2年の経過でやはり左目でたるみが出てきて、二重の幅の左右差がはっきりするようになりました。そこで今回は切開して上まぶたのたるみとりの手術を行いましたが、目標としたのは、左右のたるみの差、二重の幅の差を目立たなくすること、もう少しはっきりした二重にすること、ただし!ダウンタイム(腫れ、内出血など)はできるだけ少なく・・・ということでした。目の切開の手術をお考えでも、手術後の腫れを気にして躊躇される方が多いですが、どのような手術経過なのか是非ご覧下さい。

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