ボディのたるみ、ボディの針がないというお悩みの方に、オザキクリニックの複合治療がおすすめ
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![]() ![]() ■ ポラリスによる、 バストアップ・ヒップアップの症例 |
ボディのたるみは今まで非常に難しい治療でしたが高周波治療「サーマクール」や「ポラリス」、「インディバ」、「リラックスF」、「リファームST」、CO2での治療「カーボメッド」、「メソセラピー」や「脂肪溶解注射」などで切らなくてもたるみを改善することができるようになりました。 また、海外で多数の症例があるこれらの治療は安全性や効果でも優れています。 |
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最低基準ショット数 スーパーサメイジ(3,0c㎡) |
皮膚は表皮、真皮、皮下組織から成り立っています。妊娠して腹部が大きくなるにつれて表皮は伸びることができますが、真皮や皮下組織の一部は伸びにくいため亀裂が生じ、赤紫色の線状斑が現れます。
これは結合組織の張力が大きすぎる、あるいは「脂肪、太りすぎ、妊娠中の組織の伸張」が原因で弾性素とコラーゲン繊維の亀裂が起きる状態になります。特に妊娠線が痛むことはありませんが、かゆくなることがあります。また、下腹部、乳房、太もも、臀部など脂肪のつきやすい部分にも肉われは現れます。1本の線幅2~3mmで、長さ5cm程度で、触ると周囲の皮膚よりへこんでいます。妊娠線は産後、赤紫色の妊娠線が薄くなり白色に変わっていきますが、光に当たるとテカリが出たりするものです。
妊娠線・肉われの場合には、いろいろな治療を複合して行うことをおすすめしています。完治(完全に元の状態に戻ること)は難しいですが、かなりの効果を得ています。また複合治療を行うことで、効果の現われが早くなります。
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R.S様 30代女性 双子の出産における妊娠線と産後のたるみ治療 □患者コメント |
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案外、妊娠線でお悩みの方は多いのにも関わらず、ご相談に来られる方は少ないです。 妊娠線などは完治ということは、はっきり言って難しいのが現状ですが、時間をかけて根気よく治療にのぞめば、必ず結果は出ます。 オザキクリニック 理事長 Dr.小﨑 |