オザキクリニックの脂肪吸引の特徴は、熟練した医師が全層からしっかりとバランスよく吸引し、理想的なボディメイクをお手伝いいたします。
担当医師はトップクラスの症例数を持つ美容外科医、形成外科医が行うから安心!
アルバイト医師や、技術の未熟な医師は担当しません。
良くあるチェーン医院のように、毎回医師が変わるということはありません。
オザキクリニックの脂肪吸引の特徴は、熟練した医師が全層からしっかりとバランスよく吸引していくことに尽きます。女性らしい美しいラインを作り出すには、深い層からしっかりと吸引し、さらに全層にわたり手早く行う必要があります。

一度取った脂肪は二度と再生されません。
そのため、吸引にあたっては、以下の点がとても重要になります。
POINT 1. 立った状態を考えて吸引すること
吸引するとき、患者様は横になっています。しかし、普通は立っていますので、立った時にいかにスタイルが良く見えるか? を考えて吸引する必要があります。
単純であたりまえのことですが、これには経験が求められます。どの部位の、どの層から、どれくらい吸引すれば魅力的な立ち姿がデザインできるか?数多くの経験とセンスが必要です。
このように、脂肪吸引という施術は、術式でもなく、医療機器でも、設備でもなく、医師の腕によって“差”が出る施術です。
そしてその“差”は、残念ながら経験でしか培えません。
当院では、数多くの症例を持つ脂肪吸引の「リーディング・ドクター」が、患者様にとって、極めて安全で最適なボディ・デザインを施します。
POINT 2. 3層から分けてバランスよく吸引すること
上の層から取れば、変化が出て分かりやすいですが、凸凹になる可能性があります。従って、中層、下層に分けてバランス良く、適量、吸引する必要があります。
また、脂肪には「皮下脂肪」と「内臓脂肪」の2種類があり、吸引できるのは、「皮下脂肪」です。ヒトが持つ脂肪細胞の数は決まっていて、一度取ってしまうと再生されません。
だから、リバウンドしないのですが、「いかにキレイに残すか?」も大切です。単純に「取れば取るほどいい」わけではありません。
POINT 1. カニューレ挿入口にスキンガードプロテクターを使用
カニューレ挿入口に、スキンガードプロテクターを施しますので、カニューレの動きによる、熱や刺激を完全にガードし、傷跡がきれいなことも特徴です。
POINT 2. 形成外科医の判断による傷跡への配慮
傷跡には治りやすい場所と治りにくい場所があり、皮膚割線とコントゥールライン(体を立体的に見立てて、地図における山のように、高いところ低いところを考えながら脂肪吸引していく方法| アンバランスにならないよう、立体的にボディメイクしていくこと)を考慮して切ることが大切です。
また、外的な要因も考慮すべきです。常にベルトやショーツなどに擦れる場所の傷は綺麗に治らないので、避けるべきです。
POINT 3. 形成外科医的縫合
当院こだわりの縫合方法 |
【形成外科的縫合方法】 縫合も、形成外科で行われている、筋層、皮膚層に分けて内側に寄せ、盛り上がりを作り、余裕を持たせながら縫合方法です。 この縫合方法は、力が傷に対して閉じる方向に働き、ぴったりとくっつき傷の治りも早く、傷跡もきれいで、目立たないのが特長です。 |
一般的な縫合方法 |
【一般的な縫合方法】 各層がきちんと合っていないため、縫い目がちぐはぐになり、傷はガタガタになります |
【縫合後のテープ】
傷跡の治りが早くなるよう、アフターケアとして傷跡の治癒を促進し、赤みや炎症などを抑えるテープを貼っていただきます。
【ダーマボンドの使用】
縫いたくない方、遠方で抜糸に来られない方におすすめしております。
![]() |
脂肪吸引はアフターケアでラインの美しさが決まります 脂肪吸引後のわずかな凹凸を滑らかにし、美しい形を保つためには、インディバ(高周波)によるケアが不可欠です。 当院では、アフターケアまでが脂肪吸引の一部と考えインディバをお付けしています。インディバの深部温熱療法で、傷や、内出血の回復を早めます。 また、脂肪吸引後の腫れは避けられませんが、早期に腫れや、むくみを取ることが可能、老廃物の排出も促します。そして何といっても非常に気持ちの良い施術です。 |
POINT 1. 日本機能性医学研究所の斎藤医師が
あなたの健康美をサポート
当院では、脂肪吸引という外科的な治療だけではなく、代謝を上げ、太りにくい体を作るために内科的な治療も行っております。
POINT 2. 2種類の医療用ダイエット薬もご用意しています
サノレックス |
ゼニカル |
| 価格表 |
| 症状別で探す |
| 切らない美容術 |
| プチ整形 |
| 美肌治療 |
| 美肌治療(レーザー) |
| 美容内科 |
| レーザー脱毛 |