肝斑(かんぱん)治療なら、美容皮膚科・美容外科のオザキクリニック|新宿・祐天寺・ 羽村
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肝斑(かんぱん)治療

肝斑(かんぱん)の治療

Chloasma

患者様の症状に合わせ、ホームケアを含めトータルに
アプローチし、より効果的な治療を行っています。

Chloasma

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肝斑(かんぱん)治療薬トラネキサム酸のお薬を2,100円で処方致します

最新肝斑(かんぱん)治療
レーザートーニング 1回12,600円

肝斑(かんぱん)治療のためのホームケア

肝斑(かんぱん)治療のためのホームケア 肝斑治療のためのホームケアは、
特に重要な治療となります。
そこで、オザキクリニックでは、オザキコスメを使用したお勧めホームケアをご提案いたします。

1.EWスキンチェンジャー (不要な角質や汚れを除去)

EWスキンチェンジャー  
EWスキンチェンジャーは、毛穴に詰まった汚れ、不要な角質を奥の奥まで浄化する、防腐剤を一切使っていないオイルフリーの「角質クレンザー」です。
もちろん防腐剤・着色料・香料・オイルフリーなので肌に負担をかけません。

2.スキンチェンジャーバー (AHA2%配合のピーリング石鹸)

スキンチェンジャーバー  
スキンチェンジャーバーは、90 日間ゆっくりと熟成させたフルーツ酸石鹸です。
機械練石鹸のように短時間で製造された石鹸ではなく、枠に一つ一つ流し込みじっくり時間をかけ、自然乾燥により作られています。ですから密度が濃く、成分がギュッと締まっています。

3.FA185 (イオン導入を行うと更に効果的)

FA185  
注目の成分とされているフラーレン・APPSを贅沢に配合したイオン導入美容液です。
お肌に深く、長時間働きかけ、外的なダメージだけでなく、内的ダメージからもお肌を守り、年齢とともに疲れの回復が遅れがちなお肌を、内面から輝くお肌へ整えます。

4.リュクスブルーム (馬プラセンタ+サイトカイン4種)

リュクスブルーム  
北海道ばんえい競馬用の馬プラセンタ・サイトカイン4種(成長因子)・スーパーヒアルロン酸・松樹皮エキス(エンゾジノール)・天然のバラエッセンスをこれ以上ないほどふんだんに配合した、究極のアンチエイジング美容液です。
見えないところかで静かに進行するエイジングに早期段階から対処し、バリア機能を整えるべくお肌を手厚くサポートします。

5.CWハイパーエッセンス (ハイドロキノン使用)

CWハイパーエッセンス  
ハイパーエッセンスは、数十回の試作と10 回以上のバージョンアップを繰り返し誕生した、日本初のビタミンC 誘導体・サイトカイン4 種(成長因子)・スーパーヒアルロン酸・フルーツ酸4 種その他有効成分をふんだんに配合した有効成分高濃度・高機能エッセンスです。

6.PWパーフェクトレシピ (レチン使用)

  PWパーフェクトレシピ  
パーフェクトレシピは、このジェルひとつで、美白・保湿・アンチエイジングから、にきびまで解決してくれる、まさにパーフェクトなスキンケアアイテムです。

日焼け止めについて

紫外線には、A、B、C波の3種類があります。それぞれUVA、UVB、UVCと呼ばれ、UVCとUVBの一部は、地上まで届かない紫外線です。

通常、日焼け止めには、SPFやPAと言った値が表記されていますが、その正確な意味を理解して選択することをお勧めします。SPF(Sun Protection Factor)は、UVBを防ぐめやすを示しています。太陽からの紫外線の中で、UVBが占める割合は、10%に満たないわずかなものです。

しかし、UVBは、肌に炎症を起こし、色素沈着を起こす原因にもなります。繰り返しUVBを浴びると、肌の老化や、皮膚ガンを誘発する恐れがあるため、SPFの数値は気にかける必要があります。

SPFの示す数値がどのような意味を示しているのか?

というと、「SPF30」の日焼け止めを使用した場合、その30倍の時間がかかる――つまり、通常、10分かかって黒くなるのに、「SPF300」だと、300分(5時間)かかることになります。

PA(Protection Grade of UVA)は、UVAを防ぐ目安を示しています。UVAは、肌を黒くするほか、皮膚の奥深くまで侵入するので、長期間浴びると肌の老化(シワやたるみ)の誘因につながります。「+~+++」を示し、「+」の数が多くなければ、それだけ長時間肌を守ることを示しています。肝斑の方はSPF30以上、PA++以上の日焼け止めをお勧めいたします。

注意点

日焼け止めは3時間ほどの効果しかありませんので、塗りなおしを行う必要があります。

なかなか塗り直しが難しい場合は、メイクと更にコンシーラーでしっかりカバーすることをお勧めします。皮膚の黒い部分に紫外線は吸収されやすくなるからです。又、日差しの強い日は日焼け止めやメイクをして更に日傘や帽子をかぶることも大切です。

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