セリューションによる豊胸術前、術後の乳房検診は、バストの検診専門クリニック「ピンクリボンブレストケアクリニック」により、検診を行っていただきます。(※1)
院長の島田菜穂子医師は日本乳癌学会認定医、日本乳癌検診学会マンモグラフィ読影指導資格(A判定)などを持ち、乳腺、乳がん検診など、バストの健康についてのプロフェッショナル。
NPO法人「乳房健康研究会」を乳がん専門医4名で立ち上げるなど、乳がん検診の重要性を広める「ピンクリボン運動」を日本で広めた医師と言っても過言ではありません。
オザキクリニックでは島田菜穂子医師が院長を勤める「ピンクリボンブレストケアクリニック」に術前・術後の検診をお願いしております。
施術前のマンモグラフィ、乳腺エコー診断はもちろん、施術後は6ヶ月、1年後と2回の検査をご希望の方には無料で行っていただきます。
一般的なクリニックの場合は、手術後の検診は行わないか、有料です。
ですが、当院は6ヶ月、1年という長期にわたる検診を無料で実施させていただき、術後の経過、注入した幹細胞の定着・安定を検診にて患者様ご自身でも分かるようにするとともに、長い時間をかけて経過を見守り、バスト検診のプロフェッショナルによる検診により、患者様に安心して施術に望んでいただけるようになりました。
施術内容と技術に自信があるから、検診も無料で行います。
※1 休診日・スケジュールにより他の機関で受けていただくこともあります
島田菜穂子医師 プロフィール
ピンクリボンブレストケアクリニック 表参道
院長:島田菜穂子 Naoko Shimada
放射線科専門医・マンモグラフィ認定医(A判定)・日本乳癌学会認定医・日本がん検診診断学会認定医・産業医・健康スポーツ医・日本体育協会認定スポーツドクター・NPO法人乳房健康研究会副理事
プロフィール
筑波大学付属病院、東京逓信病院、米国ワシントン大学ブレストヘルスセンター、イーク丸の内副院長、東京ミッドタウンクリニックシニアディレクターなどを経て現職へ。
1995年東京逓信病院で乳腺外来を開設し、乳腺診療をおこなうかたわら、2000年に乳がんの早期発見の重要性と、乳がん診療環境の改善、乳がん死ゼロを目指し、同年乳房健康研究会を発足し乳がん啓発活動ピンクリボン運動を始動、日本初の乳がん啓発市民団体としてNPO認証を受ける。
NPO法人乳房研究会では調査研究・医療従事者教育・講演・出版・イベント・出演・スポーツ活動を展開している。乳腺診療においては、性差医療の観点から女性にやさしく心地よい診療を目指す。





