幹細胞注入術 詳しい解説
セリューション豊胸術、アルファ・フォーミング豊胸術の症例写真集と、患者様の体験談をご紹介します。
新世代の再生医療による美しい仕上がりのデザインと、皆様から頂いた数多くの喜びの声をご覧ください。
モニターご協力をいただきました皆様に深く感謝いたします。
術前の状態では、乳腺の量、皮下脂肪量が少なく、さらに肋骨が出ているためバストが小さく見えています。そのタイプの場合肋骨との隙間を埋めるなどの工夫をすることで、注入量以上に大きく見せることができます。
左右共に200mlの注入ですが綺麗なバストに仕上がっています。
肋骨の間を埋めるように注入することで、
女性らしい丸みができます。
肋骨が浮き出ており、デコルテ部分が貧相な印象です。
また、バストにも丸みがありません。
横から見ても分かるように、デコルテ部分がふくらみ
バランスの良いバストになりました。
前胸部がくぼんで見えるため、
バストが「えぐれて」見えます。
手術前は、バストのボリュームがないだけでなく、バストの下のラインがアンバランスでした。バストのラインを変えるのは実は難しいのですが、工夫をして注入することで、このように自然なラインが生まれました。
肋骨の間を埋めるように注入することで、
女性らしい丸みができます。
① 乳首の位置がアンバランス
② バストの下のラインがアンバランス
お体全体が細かったのですが、脂肪はなんとか足りました。
もともとがとてもスリムな体型でいらっしゃったので、バストが少しサイズアップするだけですっかり印象が変わり、ちょっと驚きです。
昔からのコンプレックスがなくなったと、本当に喜んでいただいております。
乳頭を中心に高さを出すように注入することで、
ハリのある若々しい乳房になります。
① 全体的にボリュームがなく、かつ下垂が見られます。
② 乳頭が下垂しています。
幹細胞注入術 詳しい解説
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